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災害用資機材の取扱訓練

 5月29日、水難事故や災害が発生する可能性が高まる夏季に備え、災害用資機材の取扱訓練を実施しました。

 訓練ではチェーンソーやエンジンカッターの操作を確認したほか、水難救助等を想定し、ゴムボートやアルミ舟艇の組立・操作要領を確認しました。

 近年、全国的に大規模災害が相次いで発生しており、昨年は佐賀県でも甚大な豪雨被害が発生するなど水害等の発生が予想される梅雨期を前に、緊張感のある訓練となりました。

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