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平成27年中の不正アクセス発生状況

グラフ

 

平成27年中の特徴

不正アクセスを受けたコンピュータ等のアクセス管理者別の内訳をみると「一般企業」がもっとも多く1,988件となっています。


不正アクセス後の行為では「ネットバンキングでの不正送金」(1,531件)が最も多く、次に「ネットショッピングでの不正購入」(167件)、「オンラインゲーム、コミュニティサイトの不正操作」(96件)となっています。


詳細は、下記のURLを参照してください。
平成27年における不正アクセス行為の発生状況等(警察庁HP)
http://www.npa.go.jp/cyber/pdf/H280324_access.pdf

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